一発目初夢
2007年01月05日
まずはこの事を書かなければいけない。年末は28日から休み。4日から仕事始め。2日に初夢を見た。毎年バタバタして全く覚えていないのに、今年は違った。あまりに強力な夢。忘れることがない初夢だ。二人の男が登場する。一人は飲み仲間でチワワ仲間の男A、もう一人は知らない男B。二人のやりとりからストーリーが流れる。「お願いがあるんだけど、お金はいくらでも出すからアシュラマンのフィギュアをRealに作ってくれない?」とBが依頼。別にAはそういう職に就いてるわけではない。普通のビジネスマンだ。Aは困りながらも了承。そこで私に電話がかかってくる。B「知人からアシュラマンのフィギュアを超Realに作ってくれって頼まれたんだけど、ちょっと見てくれない?」そこで私はAの作ったアシュラマンのフィギュアを見て「かなり良い線はいってるけど、これじゃあまだまだ先方も納得できないと思うよ」とダメ出し、目が覚めた。一富士、二鷹、三茄子とはいうが、アシュラマンがその次に来るのかは分からない。何といっても魔界のプリンスだ。縁起が良いのか悪いのか。唯一の救いはアシュラマンの顔が普通の顔だったこと。起こってなくて良かった、良かった。初詣で今年の運勢を見た。昭和55年生まれは八方塞がりらしい。まあ、どうでも良いが。
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