音楽

Klaxons

2007年04月10日



Klaxons
Myths of the Near Future

好きか嫌いかと言えば、嫌い。いまは、嫌いだ。好きになる可能性、少し。ほんの、少し。全曲聞いてないので何とも言えないが、あまり魅力的なMusicではない。Underworldやケミカルと比べると・・・、比べる方があほか。とりあえず、DLは続ける。出口のない海見て早く寝よう。

カエラ、ライラ、ライラ3

2007年01月15日

Snowdome(初回限定盤)(DVD付)


Scratch (初回限定盤)(DVD付)

カエラがやばい。やばいぐらい魅力的。忙しい。忙しいのを言い訳に更新がままならない。暖冬とはいえやっぱり冬は嫌いだ。Lylaの散歩も寒いとできない。ライちゃんは部屋を好き放題に駆け回る。可愛いから許す。寝るときはBedにもぐり込んで寄り添い寝る。可愛すぎる。

命日

2006年12月08日

John Lennon (The New-York Years) 18 Inch Talking Action Figure

師走はびっくりするほど忙しい。言い訳ではない。26年前のきょう、ダコタhouseで、ドあほチャップマンに殺害されたJohn。大事な日だ。忘れていたわけではない。脳細胞がイカレても身体は覚えているものだ。昼間、Come Togetherという飲み屋に偶然にも、ちょっとした用事で出かけた。Beatles好きにはたまらない店。オーナーはちなみにジョージのFanだった。

ノエル出演動画5

2006年11月20日

いいともを見逃していたがYouTubeに救われた。体調を崩していたの不覚だった。

ノエルいいとも出演

まさかいいともに出るとはびっくり。Sonyの必死さが伝わる。個人的には契約を更新して欲しい。普通にタモさんと一緒の画面にノエルがいるのが実に愉快。何か変な感じ。他の出演者はノエルの偉大さを分かっていたのかどうか。

Lord Don't Slow Me Down

2006年11月19日

livedoor ニュース トピックス - ノエル来日、オアシス初のロードムービーを上映
11月15日に日本先行発売となった、オアシスのデビュー12年目にして初のベストアルバム「Stop The Clocks」。このアルバムの発売を記念して翌16日には、オアシス初のロードムービー「Lord Don't Slow Me Down」ワールドプレミア試写が、東京・SHIBUYA-AXにて行われた。 開演時間が近づくにつれ、約2万人の応募数の中から幸運を掴んだ400名の観客が席を埋め、中にはユニオンジャックやイングランド国旗を手にした熱狂的なファンの姿も見られた。

すごい行きたかった・・・。仕事の忙しさか、ヌーボーの飲み過ぎか、体調を崩していた。この一週間は長かった。

Stop The Clocks5

2006年11月16日

livedoor ニュース トピックス - オアシス、12年目にして初のベスト
兄・ノエル(ギター)、弟・リアム(ボーカル)のギャラガー兄弟を中心に結成された英国マンチェスター出身の4人組、オアシス。94年4月にシングル「SUPERSONIC」でデビュー、翌95年9月に発売したセカンドアルバム「(WHAT'S THE STORY) MORNING GLORY?」は1,300万枚の売り上げを達成。英国音楽史上最大の売り上げとなり、それまでビートルズの持っていた記録を抜いた唯一無二のバンドとして、オアシスの名を世界中に知らしめた。

ストップ・ザ・クロックス(初回生産限定盤)(DVD付)

HMVに予約しておいたのがきょうは届かなかった。仕事が忙しく帰宅も遅いので別に良いけど。Lylaはうちのチワワの名前にもなった名曲。あのイントロが流れるたびに気分が良い。もちろん着メロもLyla。メール着信音はケミカルのMusic:Response。これが一番しっくりくる。このBestアルバム、オアシスの意志ではなく、契約の切れるSonyの考えで出されたもの。最後にBigバンドで稼げるだけ稼ごうというビジネスの世界だ。ヌーボーも解禁。

Shine on4

2006年11月13日

シャイン・オン(初回限定盤)

最近ジェットばかり聞いている。さすがオーストラリアン・オアシス。前作Get Bornも再び聞き、良いね。Good Musicは腹を空かす。プリングルスかじゃがりこかプリングルスかポッキーかプリングルスを食べよう。

The Upper Room2

2006年11月09日

Other People's Problems

The Upper Roomのデビューアルバム。ブライトン出身。AmazonやHMVでの評価が異様に高い。聞いてみた。ガツンとくるものはなし。最初にインパクトがなければ心の底から好きにはなれない。oasisのすごさを改めて感じる。いきなり、Rock'n'Roll Star。かなうわけないか。

サディスティック・ミカ・バンド3

2006年10月28日

NARKISSOS (初回限定盤)(DVD付)

ヤバイほどカエラがかわいいので最近のお気に入りの曲。タモリ倶楽部が始まった。こういうバンドが昔存在していたことすら知らなかった。伝説のバンドと言われても。

三日月ではない夜に3

2006年10月25日

First Message

絢香の三日月が流れている。テレビでは小林麻央の姿が消えた。Lylaは相変わらず飽きもせずにドラえもんのぬいぐるみで遊んでいる。外は風が強い。もうすぐ11月というのにまだまだ日中は汗ばむことがある。アルコールは金曜日。ワインとマジックとビリヤード。曲はJazzでも聞こう。温かいコーヒーが飲みたい。

Kate Moss3

2006年10月24日

Yahoo!ニュース - 主なトピックスのバックナンバー
英国のスーパーモデルでコカイン吸引で多くの契約を失ったケート・モスさんが、英ロックミュージシャンのピーター・ドハーティさん(27)との間で子供を身ごもったことが明らかになった。英紙サンデー・ミラーが22日付で報じた。

kate彼女ほど魅力的なモデルはいままでにも、これからも現れないと思う。少なくとも外国人モデルではね。外国人女性に魅力を感じることはなかなかない。パリスは良い。パリスは好き。でも、Kateが一番。ドラッグ中毒者の子を身ごもるとは、仕方がない。

新アルバム - ビートルズ4

2006年10月22日

LOVE (DVD付)

ビートルズのNewアルバムという位置づけで良いのかどうか。とりあえずは買うけど。ジョージ・マーティン父子がどういう感じにアレンジしたのか興味深い。11月はオアシスのアルバムも出る。楽しみ。

ノエル来日予定

2006年10月15日

VIBE-NET.COM

11/15に日本先行発売で初のベスト・アルバム『STOP THE CLOCKS』をリリースするオアシスだが、同アルバムに合わせて公開されるオアシス初のロードムービー『Lord Don't Slow Me Down』のワールド・プレミア試写で、なんとノエル・ギャラガーが来日することが決まった。

まだまだ夏の暑さが残る日が続くが、ノエルが来日する。アコースティックLiveでもやってくれそうな気配が。これは行くしかない。行きたい。中村俊輔がハットトリックをしたらしい。スコットランドで活躍してもどうかと思うが、日本のメディアはあほみたいに騒ぐ。たかがセルティック。もう一度セリエAに挑戦して欲しい。ノエル、見たい。楽しみがいっぱいの冬が早く来て欲しい。

Napster、懐かしい1

2006年10月04日

Yahoo!ニュース - デジタル音楽配信
タワーレコード・グループのナップスタージャパン(渋谷区桜丘町)は10月3日、青山・スパイラルで会見を行い、同日22時にスタートする月額定額制の音楽配信サービス「ナップスター」の概要を明らかにした。

Newsで知り早速アクセスしてみて落胆。タワレコもナップスターもあほだ。Macには未対応。あほとしか言いようがない。iTunes Storeのアップルに対する嫌がらせか。あほだ。こういうあほは多い。Gyaoにしろ、Gyaoにしろ、Gyaoにしろ。タワレコなんかでCDは買ってやらない。HMVで買う。いや、Amazonで十分。

恋愛写真4

2006年10月03日

恋愛写真(DVD付)

映画の主題歌らしい。しっとりした曲らしい。いや、しっとりした曲。個人的にはあほみたいな曲が魅力的と感じる。声が魅力的。大塚愛の魅力を周りに話しても誰にも理解されないのは何故だろう。週刊誌に昔の写真とかなり違うと書かれていた、知り合いの女の子が忠告。Fanならそれもそれと受け止める。過去は過去。いまといまからある未来を生きねば。

I Don't Feel Like Dancing3

2006年09月15日

ときめきダンシン(期間限定特別価格)

Chemical BrothersやUnderworldがクラブMusicなら、Scissor Sistersはほんと70年代ディスコ。そのころ生まれてないけど。Bee Geesが好きな人にはたまらない。声もそっくり。最近よくCarラジオから流れているので最初聞いたときはほんとにBee Geesかと思った。アルバムの先行シングルI Don't Feel Like Dancingはサイトで試聴可能。Elton Johnが参加。



魅力的な女性4

2006年09月05日

Wave (初回限定盤)(DVD付)

ジュディマリの大Fanだった。高校生の頃。解散したときは驚いたし、悲しかった。基本的に、日本人の女性の声が好きで、男性ボーカルになると洋楽派。外国人の女性の声は嫌い(ホープ・サンドヴァルを除いては)で、日本人の男性の声もあまり好きではない。奥田民生や長渕剛や桑田佳祐はもちろん例外だ。YUKI。この人ほど魅力的でCuteな声はなかなかいないと思う。いままた活躍しているのがとてもうれしい。女性のボーカリストは、かわいらしさが大事。何よりも大事。大塚愛しかり、木村カエラしかり。ジュディマリは名曲が多数ある。おすすめはLiveアルバム、44982 VS 1650。悲しく、涙の溢れる最高の一枚。レッチリなんてクソだ!神の雫でも読みながら、ワインでも飲み、寝よう。

カサビアン4

2006年08月28日

エンパイア

久々に楽しみな1枚。F-1トルコGPは波乱のスタートを切った。ライコネン残念、エビちゃん残念。カサビアンは魅力的なBandだ。オアシスの次にと言っても過言ではない。カッコイイ、この言葉に尽きる。楽しみ。ミハエルの逆転優勝を祈ろう。

発売日決定と24時間TV5

2006年08月27日

Sony Music Online Japan : オアシス : インフォメーション
アルバムを4000万枚以上売り上げ、いまだ世界をロックで魅了するバンド”オアシス”が、デビューから12年目にして、初のベストアルバムを発売することが発表されました。タイトルは『STOP THE CLOCKS』。発売は11月15日発売予定(世界11月20日発売予定)。何が収録されるか、話題の作品に全世界の注目が集まってる。

日本版の発売が公式に発表された。Fanなら迷わず、まだまだ良く知らない人は必ず聞いて欲しい。HMVかどこかでヘッドホンして聞いて欲しい。必ず、気に入ってくれると思う。秋まで、まだまだ長いが、楽しみに待とう。24時間テレビが終わった。毎年この番組が終わると夏が終わるんだという気がする。きょうは何故かたまたまテレビ局の前を通ったので見学に行ってみた。ちょうど、最後のサライを歌うリハーサルの場に遭遇。普通に入って普通に側で見ていたら、アナウンサーの女性に「一緒に入りませんか」と誘われたが、丁寧にお断りした。友人は仕事着のままだったし、恥ずかしいし。でも、アナウンサーがやばいぐらい可愛かったので、隣で肩でも組んでサライを歌うのも良いかなと少し思った。ただ、もう少し、セキュリティー面を考えた方が良いのではと思った。地方局ってこんなものなのかな。

Lord Don't Slow Me Down

2006年08月24日

音楽サイト BARKS - Oasis : オアシスのロード・ムービーが今秋公開に
11月20日にオアシスのメンバー自身によって選曲されたベスト・アルバム『Stop The Clocks』がリリースされる予定だが、それと同時に前回の<『Don’t Believe The Truth』ツアー>の模様を収めたロード・ムービー『Lord Don't Slow Me Down』も世界中の都市で公開されることが発表された。

待ち遠しい。ただ、どこで公開されるのだろう。Tokyo限定とか止めてくれよ。

The Feeling2

2006年08月01日

ザ・フィーリング(期間限定特別価格)

SUMMER SONICに出演するBBC期待の新生The FeelingのFirstアルバム。2曲ほど聞いてみた。良いのは良い、かもしれない。早送りで流しながら聞いたので何とも言えないけど、直感的に響くものは、なかった。もう少し聞いてみないとわからないけど。まだまだのBandだ。

ユメクイ4

ユメクイ(DVD付)

大塚愛主演、東京フレンズの主題歌。わざわざ映画館まで見に行こうとは思わないけど、見ると思う。Fanだから。誰が何と言おうと魅力的で可愛らしい。うたも、可愛らしい。ただ、今回の新曲はまじめな感じ。とても良い曲だけど、個人的には前作のようなあほっぽい方を好む。

収録曲

2006年07月31日

英国のサイトでStop The Clocksの収録曲が発表。ヒット曲ばかりでいまさら何を言うこともないけど、何と言っても注目は2曲の新曲。Boy With The BluesとStop The Clocks。やっぱりただのベスト版ではつまらない。よく見たら、Live Foreverが入ってないな。

  1. Some Might Say
  2. Don't Look Back In Anger
  3. D'You Know What I Mean?
  4. All Around The World
  5. Go Let It Out
  6. The Hindu Times
  7. Lyla
  8. The Importance Of Being Idle
  9. Masterplan
10. Half The World Away
11. Acquiesce
12. Champagne Supernova
13. Rock'n'Roll Star
14. Supersonic
15. Wonderwall
16. Whatever
17. Boy With The Blues
18. Stop The Clocks

Stop The Clocks5

2006年07月27日

音楽サイト BARKS - Oasis : オアシス、ドリーム・アルバムをリリース
オアシスがこの秋、ベスト盤ともいえるアルバムをリリースすることになった。かねてからバンドが解散するまでベスト盤は出さないと公言していたノエル・ギャラガーは、このアルバムを“ドリーム・セット・リスト”と呼んでいるようだが、内容はベスト・アルバムと変わらないようだ。

マニアは毎日のように公式サイトとFanサイトをCheckする。ツアーが終わり、オアシスも休暇に入り、新しいNewsがなかなかUpされなかったけど、ついに発表。秋にBestアルバム発売。前にも書いたけど、oasisのようなBigバンドになればなるほど収録曲に迷う。2枚組の18曲。Memberが厳選すると言われるセットリストがどのようになるか楽しみ。そして注目するのがタイトルにもなる「Stop The Clocks」だ。以前、ノエルはこのタイトル名で曲を書いている。もしかしたら新曲が収録されるのかも。そう期待しつつ、この夏を乗り切ろう。暑中見舞いはいらないけど、お中元が欲しい。誰か送ってください。きょう、私の住む地域では梅雨明け宣言が出された。本日の最高気温は34度を超えたみたいなことを言っていた。Miniの室内は地獄だ。安い中古のバモスでも購入を考える日々。日本車はHondaだ。

予約+予約5

2006年07月22日

LOVE COOK Tour 2006~マスカラ毎日つけてマスカラ~at Osaka-Jo Hall on 9th of May 2006

この人の魅力を話すと大概の女性はそれを理解してくれない。そして、倖田來未との比較を延々と語る。大阪城ホールまで行こうとは思わなかったけど、そういえば、オアシスの時はそこまで遠征したなぁ、まあ、どうせDVDが出るからそれで見ようと思っていたのもある。ついでに奥田民生のひとり股旅スペシャル@広島市民球場も購入。楽しみ。で、DVDから曲だけリッピングしてCDを作ろう。音楽を楽しむ時は必ずヘッドホン。あと、夜のドライブ。これが一番聞き込める。特にLiveものは。

獲得 - Definitely Maybe4

2006年06月06日

BARKS - Oasis : オアシスの『Definitely Maybe』、ベスト・アルバムに
『British Hit Singles and Albums Book』とNME.COMが行なった新しい投票で、オアシスの『Definitely Maybe』が史上最高のアルバムに選ばれた。4万人以上の音楽ファンが参加したこの調査で、オアシスはビートルズの『Sgt Pepper's Lonely Hearts Club Band』『Revolver』などの名作を上回る票を集めた。

このような投票がある度に、常連組のオアシスやビートルズは理解できるけど、レディオヘッドの名が上がってくるのが理解不能。トム・ヨークのリリックがどうとか、あほらしい。村上春樹のFanなのはわかったけど、こっちは龍の方だから。レディオヘッドはクソだ。魅力なんてあるわけがない。何よりフロントマンがカッコ良くない。魅力がない。曲もまるで良くない。どうしてこんなに人気があるのかがわからない。一度しか聴いたことがない。一度で十分。一度聴いてダメなら駄目。ニルヴァーナのNevermindは半年、八ヶ月に一度聴けば良い方。まず、仏教用語らしいバンド名に魅力がない。ジャケットに魅力がない。カート・コバーンの人生にしか魅力を感じることがない。名盤と呼ばれるほどのものではない気がする。THE STONE ROSESThe Queen Is Deadは最高に良い。ピンク・フロイドには興味がない。人のセンスはいろいろあって面白い。

You're Beautifulを聞く1

2006年05月24日

バック・トゥ・ベッドラム

James Bluntなんか聞いてる自分が情けないわ。You're Beautifulを口ずさんでる自分が情けないわ。でも、単純で良い歌。すっごい、切ないけど。ノエルはこの人には言いたいことがたくさんあるらしい。

福山雅治4

2006年05月22日

milk tea / 美しき花(初回限定盤)(DVD付)

ほんとに魅力的な男だ。カッコエエわ、エエうた歌うわ。いまの時期にぴったりの曲。切なくなるよ。桜坂。あのうたも良かったな。ハニカミしたいわ。

ポールも・・・。1

2006年05月17日

Yahoo!ニュース - ビートルズ
英BBC放送は17日、元ビートルズのポール・マッカートニー(63)と元モデルで地雷廃止運動家の妻へザー・ミルズさん(38)が離婚することを決めたと報じた。

またかと思う出来事。ポールの離婚ではなく、自分のfavouriteに次々と起こる災難。この場合のことはよく分からないが、良いことではないだろう。もう、こりごりだよ。

ビートルズ敗訴2

Yahoo!ニュース - 商標、ブランド
ビートルズのメンバーらがオーナーを務める英レコード会社アップルが、米アップルコンピュータを相手取り、同社の音楽配信事業でのリンゴの商標の使用差し止めと損害賠償を求めた訴訟で、英高等法院は8日、訴えを退ける判決を下した

リンゴ対決でApple Computerが勝利した。この機会にBeatlesの楽曲をiTunes Music Storeで提供したり、iPodのJohn Lennonモデルとか作って欲しい。イエローサブマリン柄のMacとか。仲直り。

Catch The Wave4

2006年05月03日

Catch The Wave

上映中の映画にはあまり興味ない。この前TVで初めてDef Techを見た。新アルバムも売れてるみたいで、ついでに前作のDef Techも再び売り上げを伸ばしてるらしい。日本人にはないノリは聴いてて気持ちの良い曲。Catch The Wave、このタイトルもかなり、良い。

映画の主題歌5

2006年04月21日

Yahoo!ムービー - ニュース <UKロックバンドのオアシスが初めて邦画に主題歌を提供!>
英国のスーパーロックバンド、オアシスが、俳優、柳楽優弥(16)主演の映画「シュガー&スパイス〜風味絶佳〜」(中江功監督、9月16日公開)で、初めて邦画に主題歌を提供することが17日、分かった。昨年、英バンドとして約28年ぶりにオリコン1位を獲得した新アルバムなどから4曲を提供。“カンヌ男優”と世界的ロックバンドのコラボで、珠玉のラブストーリーを作り上げる。

サッカー映画GOAL!のサウンドトラック日本版ももうすぐ発売するし映画界でのオアシスが楽しみに。

前ポップスター2

2006年04月15日

Yahoo!ニュース - M・ジャクソンさん、破産免れる=ビートルズ版権で債務再編
米ポップス界のスター、マイケル・ジャクソンさんは13日、滞在先の中東バーレーンから、「ソニーの助力で債務再編に成功した」と喜びの声明を出した。ジャクソンさんは、少年への性的虐待をめぐる裁判の弁護士費用や大豪邸の維持で、2億7000万ドル(約320億円)に上る借金を抱え、破産の危機に直面していた。詳細は不明だが、金融機関と交渉の結果、「虎の子」のビートルズ版権を一部手放し、資金返済や債務借り換えに応じてもらうことで合意したようだ。ジャクソンさんとソニーは、251曲のビートルズ版権を50%ずつ所有。ジャクソンさんは推定5億ドルの価値がある持ち分の半分(版権全体の25%)をソニー側に売却する意向とみられる。

お金を持つと人は変わるし、変化する方法がイロイロできる。マイケルだってあほみたいに稼いだくせに破産という単語と一緒にニュースになるんだ。お金があれば使う。市場経済にとってはありがたい話なんだろうけど、この人の場合は尋常じゃないんだよな。前にもTVでやってたし。

カネで買えないものはない。堀江被告の言葉。この言葉自体にあまり意味はないと思うし(少なくともホリエモンはそう思ってたはず)、マスメディアが煽りすぎただけで、誰しも心の深いとこにコレに近い言葉を隠してるような気がする。お金がないから表に出てこないだけ。札束を手にした時に「待ってました!」ってパーマン2号のように登場するんだ。で、張り切り過ぎるんだろうね。そこを我慢しないと。

それにしても、マイケルと自分の共通点がBeatlesというのが何ともうざい。整形じゃないだけましか。


Beatles in Japan5

2006年04月14日

写真集 ビートルズ イン ジャパン 1966

40年前になるんだ。この時この場所でLiveが見たかった。断片的な映像では知ってるけどきっと貴重な写真ばかりなんだろうな。6000部限定生産、シリアルナンバー付、限定特別付録。こういう言葉に弱いんで早速注文。ビートルズは洋楽の原点。Beatlesから始まりオアシス、ケミカルに。で、彼らの原点もまたBeatles。